汐留シティセンターにおける本社機能移転集約化プロジェクト。複数フロアにわたるネットワーク・電話設備の構築を、業務継続を確保しながら段階的に実施しました。
都内大型複合施設におけるオフィス移転プロジェクト。外資系金融機関の重要インフラを支える情報配線工事を、高品質な施工で完遂しました。
都内データセンターにおける大規模インフラ整備プロジェクト。外資系IT企業のデータセンター基盤を支える情報配線・電源工事を、複数フェーズにわたり高品質な施工で完遂しました。
千葉県内大型物流倉庫における新設プロジェクト。外資系IT企業の物流インフラを支える情報・電源配線工事を、高品質な施工で完遂しました。
明治安田アセットマネジメント株式会社は、2020年12月に大手町プレイス新本社へオフィスを移転。若手プロジェクトチームが中心となり、働きやすさとコミュニケーション活性化を追求したオフィス設計を実現しました。
2023年に3社(三菱UFJアセットマネジメント・三菱UFJ信託銀行・旧MU投資顧問)を1ビルに集約し、東京汐留ビルディングの新オフィスへ移転。
当社の自社施設を総合研修・研究施設「三機テクノセンター」としてリニューアル。ファシリティシステム事業部は中央監視・自動制御システムを構築しました。
合併後の本社統合を機に、虎ノ門ヒルズビジネスタワーへオフィスを移転。社員1,000名が同一フロアで働く新環境を実現し、コミュニケーション活性化とSDGsへの配慮を両立させました。
2023年に昭和電工と昭和電工マテリアルズが統合し「レゾナック」が誕生。2拠点に分かれていた本社機能を東京汐留ビルディングへ集約移転。
当社はプロジェクトマネジメントからレイアウト設計、システム移行まで一貫支援し、1フロア集約による業務効率とコミュニケーション向上を実現。移転後は広々とした執務エリアと多用途リフレッシュスペースが好評で、スムーズな移転完了に大きく貢献しました。
業務変革プロジェクトの一環として、ハイブリッドワークを前提にした新オフィスの再構築を実施。オフィス面積の大幅縮小とフリーアドレス化、ペーパーレス化を推進し、働きやすさと生産性を両立した新オフィスが完成しました。
外資系金融機関の重要インフラを支える、大規模データセンター構築プロジェクト。短納期かつ高品質な施工で、次世代金融サービスの基盤整備に貢献しました。