三機工業株式会社

ニュースリリース

「World Deaf Rugby 7's Australia 2018」に当社社員が参加します

2018年4月10日

2018年4月にオーストラリアのシドニーにて行われる「World Deaf Rugby 7’s Australia 聴覚障がい者(デフ)ラグビー7人制世界大会」(4月23日〜26日)に、当社関西支社勤務の落合孝幸が日本代表チームの監督として出場いたします。

<落合孝幸経歴>
1997年 三機工業株式会社 入社
2002年 第1回聴覚障がい者ラグビー世界大会7人制部門聴覚障がい者ラグビー 日本代表主将
2005年 英国遠征団長兼選手
2011年 チャリティーマッチ(vs豪州選抜)日本選抜選手として出場
2017年 安全推進講習会受講、セーフティアシスタント認定取得
                聴覚障がい者(デフ)ラグビー7人制世界大会の日本代表チーム監督就任
2018年 新スタートコーチ資格取得

当社は、日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟を通して、「World Deaf Rugby 7’s Australia 聴覚障がい者(デフ)ラグビー7人制世界大会」を応援しています。

 


写真左から大塚 貴之主将、落合 孝幸監督、宮田 大副将
(写真提供:日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟)


強化合宿で選手を指導する落合監督

日本聴覚障がい者ラグビーフットボール連盟はこちら⇒http://deaf-rugby.or.jp/

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