3.未来にむけて「環境」をキーワードに 来たるべき90年、100周年に向け、環境をキーワードに事業を展開していく企業として、地域住民の憩いの場として周辺地域の学校などから見学を受け入れ、自然観察教室の場としてコミュニケーションを図り、企業姿勢をアピールいたします。